B1F【伊豆の旬 やんも】 TEL:03-5466-0636 青山 和食
ハンバーガーもピザもポテトも大好きだけど、カラダのエンジンが上手くかからない時、
ゆっくり食事を堪能したい時、私たちが求めるものは、やっぱり和食。
それも日本ならではの四季折々の味わいを贅沢に楽しめる魚料理ではないでしょうか。
“伊豆の旬 やんも”は旬の素材の美味しさを徹底的に追求した、和の名店。
港より直送される新鮮な魚だけを使っているから、魚好きの方はもちろんのこと、
魚が嫌いな方でも、今まで知らなかった魚の旨さを再発見できます。
小骨なんて全く気にならない焼き魚の香ばしくて柔らかい食感は、思わず感嘆の声が上がるほど。
美味しい和食の店をひとつ知っているだけで、あなたのオトナ度は急上昇です。
yoko
2F【JTBウェディングプラザ南青山】 ℡ 03-5468-2200
青山 ウェディング
おふたりにとって、最高にHappyな挙式、ハネムーンをコーディネートしたい・・・。
世界中のリゾートウエディングを知っているからこそできる提案。
2F【SHELLAC】 TEL:03-5468-5437
青山 ファッション aoyama clothing etc
自分なりの価値観をもち、いつまでも内面から滲みでる
パワーや反抗心、野心を忘れないそんな男達へ…。
SHELLACとは
「打ちのめす、ぶち壊す…」
という意味をもつスラング(造語)。
その名の通り、ありふれた常識を
壊す「男」の本質と美学を追求し、
骨っぽさとその裏側にある色っぽさの
共存をコンセプトとしています。
2F店舗で黒をベースにした内装は個人的にも非常にかっこいいと感じました。
ディテールは細身で斬新。ロックスタイルなどお好みの方に非常に似合うと思います。
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T Place
1F-2F 【Zadig & Voltaire】~ザディグ エ ヴォルテール~ 青山店
TEL 03-5778-0351
青山 ファッション
ザディグ エ ヴォルテールは、1989年にフランスのティエリー・ジリエにより
高級婦人服専門ブランドとして誕生。
独自に 「アフォーダブル・ラグジュアリー」のブランドコンセプトを構築し、
お洒落なパリの雰囲気の薫る新感覚の贅沢を提案しています。
すでにヨーロッパ各国において成功を収め、
現在アジア及びアメリカに事業展開を進めています。
カンヌ国際映画祭の興奮もさめやらぬところですが、
フランスの映画女優も普段着として着ているという大人のリアルクローズ・ブランドが
日本上陸を果たしました。
フランス生まれの「Zadig & Voltaire」(ザディグ エ ヴォルテール)は
シルクやカシミヤといった上質の天然素材を使った、
ラグジュアリーなリアルクローズを提案するブランドです。
http://www.zadig-et-voltaire.com/modules/movie/scenes/home/
探検家 高田
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1F-2F: Zadig & Voltaire
1F-2F 【JUICY COUTURE】~ジューシークチュール~ 青山店
TEL 03-5766-2237
青山 ファッション
ロサンゼルスを拠点とし、ボディに最高にフィットするデニムをはじめ、
カットソーやトラックスーツなどその斬新なカットやプリントは
常にファッション界の先端を行くデザインとして注目されています。
ハリウッドのセレブリティを中心とした多くの顧客に愛用されていることでも有名です。
探検家 高田
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1F/2F: JUICY COUTURE
1F-2F【ABATHINGAPE BAPEEXCLUSIVE青山 】
~ア・ベイシング・エイプ~ TEL 03-3407-2145
青山ファッション
日本のファッション界最大の事件がこのブランドの成長だろう。
宝島でのジョニオ氏との連載の頃、誰が「TIMEの選ぶアジアの30代」の
NIGO氏を想像しただろうか。
猿の惑星、ヒップホップ、裏原宿、藤原ヒロシ氏、
イームズ、ウォーホル、美容室、編集、ダイヤ、サンプリング等など、
このブランドを語る記号は数多い。
NIGO氏は、ファッションや音楽等のサブカルチャーが
その価値の源泉とする「文脈性」をかつて無かったほど拡大し、
シズル感にあふれたマニアックでかつ真っ当な情報を雑誌メディアを通じて発信し続け、
若者男性層に熱狂と陶酔を生み出した。
ステューシーやヴィヴィアンウエストウッドから始まった、
ファッション=貴族という古びたエスタブリッシュメントに対するアンチテーゼ、
それこそクールというコンセプトは、若年期の青さにも重なって、
服を着るという行為は自己表現に昇華し、
それを示す手段としてあの知的な猿のアイコンはルイヴィトンよりもリアルで、
特攻服よりスタイリッシュだった。
その後PEPSIキャンペーンを越えたBAPEはどうなっていくのか、
このブランドはこれからこそが面白い。
「ポップであること」に真正面から挑むNIGO氏の勇気はどこに結実するのか。
TOKYOサブカルチャーのドンにとどまるのか、はたまた世界的なライフスタイルカンパニーとなっていくのか。
東京ファッションを新たなベクトルへ導く可能性を秘める。
takada
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1F-2F: A Bathing Ape Bape Exclusive Aoyama